フォトフェイシャルなどの最新機器を使用した美肌治療やアトピー性皮膚炎、水虫、イボ、ホクロ、薄毛治療など幅広く診療している札幌の皮膚科・美容皮膚科です。
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 緑の森皮フ科クリニック > フォトセラピー(フォトフェイシャルファーストm22&エリプスフレックスI2PL+)
最先端技術による新しい治療
シミ、ソバカス、肝斑、赤ら顔、血管拡張、ニキビ跡の赤み、毛穴の開き、小ジワなどのお肌のお悩み。
「フォトセラピー」はこれらのお悩みに効果的な光の技術を用いて行う、フラッシュ光線療法です。 使用するのは光治療器、「フォトフェイシャルファーストm22」と「エリプスフレックスI2PL+(プラス)」。
光の技術を取り入れたこの2つの治療器を、症状に合わせて使い分けることでより高い治療効果を発揮します。


9つの光でお肌を改善
「フォトセラピー」で使用する治療用のヘッドは全部で9種類。
それぞれに光の波長と効果が異なり、併用して治療を行うことでシミ、ソバカス、肝斑、赤ら顔、血管拡張、ニキビ跡の赤み、毛穴の開き、小ジワなど複数の症状を同時に改善していきます。
マイルドな光で治療を行うため、肌へのダメージが少なく施術後すぐから洗顔やメイクを行うことが可能です。また施術中の痛みも少なく、副作用もほとんどありません。

※フォトフェイシャルファーストm22とエリプスフレックスI2PL+は医療施設でのみ受けることができる施術です。

フォトフェイシャルファースト

フォトフェイシャルファースト

IPLといわれる光が、肌トラブルの原因となるターゲット(メラニンやヘモグロビン)に選択的に吸収されることによって、光のエネルギーが熱に変わり、ターゲットのみにダメージを与えます。
従来の機種よりも更に安全性に配慮したテクノロジーが駆使されており、今まで以上に快適な施術が可能となりました。

光の波長が異なる治療用ヘッドを6種類揃えております。

フォトフェイシャルファーストm22

I2PL+写真

エリプスフレックスI2PL+

I2PL(Intense Dual Pulsed Light)方式を採用。
デュアルモードフィルターが体液や血液に吸収されやすくお肌にダメージを与える波長をカットし、メラニン(シミ、ソバカスなどの症状)やヘモグロビン(赤ら顔、ニキビ跡の赤みなどの症状)の低減に有効な波長を効果的に照射します。

光の波長が異なる治療用ヘッドを3種類揃えております。

適応
シミ、ソバカス、肝斑、赤ら顔、血管拡張、ニキビ跡の赤み、毛穴の開き、小ジワなど
よくある質問
Q.治療用ヘッドが9種類もあるのはなぜですか?
治療用ヘッドはそれぞれに光の波長が異なります。
光の波長が異なるということは、対象となる症状も異なるということです。
当院の「フォトセラピー」では1回の治療で使用する治療用ヘッドは1つではありません。症状が複数ある場合は、それぞれの症状に合わせた治療用ヘッド(フォトフェイシャルファーストm22用6種類、エリプスフレックスI2PL+用3種類の計9種類)に交換し、効果的な治療を行います。
Q.施術中に痛みはありますか?
光を当てる時に、輪ゴムを弾いたような刺激がある程度の痛みです。施術はお肌を保護するための冷たいジェルで冷やしながら行いますので安全です。
また痛みを感じやすい方には、麻酔クリームによる麻酔を行ってから施術しますので御安心ください。
Q.1回の治療にどのくらいの時間がかかりますか?
施術直後のお肌のほてりなどを落ち着かせるためのダウンタイムを入れても、約1時間程度で終了致します。
Q.何回くらいの治療で効果が表われますか?
症状にもよりますが、1回の施術で効果を実感していただく方もいらっしゃいます。肌全体に効果をもたらすには、3〜4週間おきに5〜6回程度の施術が理想的です。
Q.皮膚の状態がすぐに元に戻ることはありませんか?
すぐに元に戻ることはありませんが、エイジング(老化)による変化が何年か分取り戻せたと考えてください。
(たとえば肌が5歳〜10歳若返った感じをイメージしてみてください。)
ただし、またそこからエイジング(老化)はおこりますので十分なケアを習慣づけることをおすすめいたします。
治療中、治療後のケアにつきましては専任のカウンセラーがご相談にのっております。お気軽にご相談下さい。
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