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緑の森皮フ科クリニック > 診療案内 > 一般皮フ科診療 > あざ治療(赤あざ・茶あざ・青あざ・黒あざ)


あざ治療

生まれつき、または幼少期から思春期にかけて発症する皮膚の色素沈着。
色により赤あざ・茶あざ・青あざ・黒あざなどの種類があり、種類や症状に合わせて適切な治療を行います。現在、あざの治療はレーザーによる治療が主となっております。

<赤あざ>
代表的なものとして、ほぼ平らな単純性血管腫(しゅ)とイチゴのように盛り上がった苺(いちご)状血管腫があります。
単純性血管腫の場合は、一部の例を除くと自然に軽快する事は、ほとんどありません。
苺状血管腫は生後まもなく発症し、ほとんどが学童期までに自然に消失する赤あざです。そのため、以前は自然消退を待つのが原則でしたが、現在では早期に治療すると比較的きれいに治癒すると考えられるようになってきており、積極的に治療する場合が多くなってきています。
いずれの血管腫でも早期の治療が有効といわれています。

 


治療法



Qスイッチルビーレーザー Qスイッチルビーレーザー
正常な皮膚や血管にはダメージを与えずにメラニンなどの色素のみに反応。治療後1週間から10日くらいでかさぶたがはがれます。


ウルトラパルスCO2レーザー ウルトラパルスCO2レーザー
水分に反応する特性を持っているため、色素がない部分の治療も可能です。 ウルトラパルスco2レーザーは熱が拡散する前に照射が終わるので、治療部位以外を傷つけることがありません。


Vビームレーザ−
赤い色素に反応し、赤あざや血管拡張、赤ら顔の治療が可能です。
また出力を調整することによって、小ジワの治療にも効果的です。




※美容に関する診療は自費診療となります。
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