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緑の森皮フ科クリニック > 診療案内 > 一般皮フ科診療(湿疹皮膚炎)


一般皮フ科診療
アトピ−性皮膚炎
皮脂腺の未発達による脂肪膜の欠乏と角質に含まれるセラミドの低下による皮膚の乾燥、皮膚のバリア機能の低下、いろいろな刺激の侵入によって皮膚炎を起こしている状態。
蕁麻疹(じんましん)
紅斑(赤み)、膨疹(みみず腫)、かゆみなどの症状が生じます。
日光湿疹
光線に対する過敏症が原因で、厳密には多形日光疹、慢性光線過敏性皮膚炎、日光尋麻疹、光線性接触皮膚炎、光線過敏型薬疹と分類されます。
手湿疹
手掌、手背、手指が乾燥し、軽度の赤みが生じ、次第にかさかさと皮膚の粗造(皮膚が荒れた状態)がみられるようになってきます。
乳児湿疹
顔面を主として紅斑(赤み)、丘疹(ぶつぶつ)、かさかさ、びらんなどの湿疹病変がみられます。口のまわりやあご、首などに多くみられます。
湿潤と乾燥を繰り返すことが特徴です。
脂漏性湿疹
脂漏部位(頭皮、顔面、わき、外陰部)に痒みを伴った境界鮮明な紅斑と かさかさ が主症状です。
異汗性湿疹
汗疱(かんぽう)ともいい、手や足の間や手のひら、足の裏に小さな水泡が多数生じその後皮膚がむけてくる病気で、痒みや炎症を起こしたりします。
慢性色素性紫斑
点状の出血斑、色素沈着、毛細血管拡張を伴う慢性の疾患です。病変が進展すると湿疹様の変化を伴うことがや痒みを伴うことがあります。

緑の森皮フ科クリニック
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