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緑の森皮フ科クリニック > 診療案内 > 一般皮フ科診療(ウイルス)


一般皮フ科診療
ヘルペス
20歳代では60〜70%、50歳以上では90%以上の人が知らない間に感染しており、一度発病すると治ってもウィルスが再ぴ神経細胞に戻って潜伏し何回も再発を繰り返します。治療は抗ウィルス薬の内服と外用があります。
帯状疱疹
水ぼうそうを起こすウイルスによって生じ、顔・躯幹に好発します。 水ぼうそうと同じ水疱が神経に沿って出てくるためにからだの片側の部分に帯状に出現する紅斑と小さな水疱が特徴で、途中の神経も炎症を起こし刺激を受けて痛みを伴います。 冶療はやや高額ですが抗ウイルス薬の内服、外用が大変有効です。また、低出力レーザーやスーパーライザーによる疼痛緩和療法も有効です。
手足口病
乳幼児や小児によく見られる疾患ですが大人でもかかり、その病名のとおり手 のひら、足の裏、口の中に発疹と水疱ができるのが特徴です。 治療は水疱に対しては外用薬、口内炎には治療薬が有効です。
イボ
液体窒素による凍結療法が一般的で、患部の表皮を凍結させてやけど状態にしてウィルスを表皮の細胞ごと破壊していくものです。
詳しくはこちらのページでどうぞ --- イボ治療
ジベルばら色粃糖疹
はじめにやや緑が盛り上がったカサカサした円形の紅斑が1〜2個出現して、その後頚部、躯幹大小さまざまな大きさの紅斑が出現してきます。
治療には外用療法、内服療法、紫外線療法があります。

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